あらかじめ登録されたユーザに緊急時の安否確認メールを送信し、社員や職員の安否状況を迅速に把握できます。 事業継続計画(BCP)を遂行するためには、実行する社員が必要です。 安否確認システムでは、災害発生時の最初の一歩をお手伝いいたします。

配信先を自由に設定・登録できます。また、配信先を複数登録できるため、高度な配信先管理を行うことができます。 地震や気象情報等の各種災害と連携して、自動的に安否確認実行を行うこともできます。(オプション機能)
災害時だけではなく、平常時にも一斉連絡機能を活用できます。 過去に送信した一斉連絡の確認や集計結果を確認できます。
管理者が登録した公開情報を社員が参照することができますので、WEB情報連絡ツールとして活用することができます。 情報公開期間を自由に設定できますので、情報公開の予約から削除までを自動的にスケジュール管理することができます。
安全・安心サポートの安否確認システムは「緊急地震速報」と連携しています。 そのため、地震の情報をいち早く知りたい方に有効です。 また、起動設定は全国単位に分かれており、震度階も複数段階で登録可能です。
気象庁が発表する【地震情報】と連携しています。 地震情報は全国市区町村単位にて配信されますので、全国規模での活用が可能です。
気象庁が発表する【気象注意報・警報】と連携しています。 そのため、天候に影響する職種や災害対策を行う自治体でも有効活用できます。 また、2006年度末に廃止されるポケットベルの代替活用や、平常時での活用範囲も広がります。
一斉連絡・安否確認システムを無料で試用することが可能です。ご希望の方は、 こちらをクリックしてください。























